• 約束のカタチは変わっても

    大切なことは変わらずに。

     

    サインタイム株式会社

  • 会社概要

     

    【社名】
    サインタイム株式会社
    SignTime K.K.(英文表記)

     

    【設立】

    2020年9月29日

     

    【本社所在地】
    〒150-0041 東京都渋谷区神南1丁目6-5

     

    【事業内容】
    電子契約サービス「SignTime」の開発・運営

     

    【役員など】
    代表取締役社長 ジム・ワイザー
    共同創業者 ジョナサン・シーゲル
    執行役員 坂柳 裕亮

  • 20M

    リーチ数

    $1.5M

    調達資金
  • 代表取締役社長

    ジム・ワイザー

    Jim Weisser

     

    日本国内の連続起業家。ライス大学出身。1993年に来日し、数多くの事業会社を設立。創業企業の1つでクラウドPBXサービスを提供していたPBXL株式会社は、2015年にシスコシステムズ合同会社(旧・ブロードソフト社)に売却し、自身もシスコシステムズ社のクラウドコーリング事業部長として、様々なビジネス企画・開発に携わった。

     

    2020年9月よりサインタイム株式会社を設立し、代表取締役に就任。

     

    ジム・ワイザー - Wikipedia

    PBXL - Wikipedia

  • 共同創業者

    ジョナサン・シーゲル

    Jonathan Siegel

     

    日米に拠点を持つPEファンド・Xenon Partners社のCEO。米国にてMBA、宅健士、ヘリコプター免許等の資格を所有。過去にeコマース、クラウドサービス、電子署名の分野にて事業会社を設立した連続起業家。2009年に創業した電子署名サービス「RightSignature」は南カリフォルニアで行われたベンチャーネットカンファレンスにて優秀賞を受賞し、2014年にCitrix Systems社へ売却。

    著書の「The San Francisco Fallacy -起業家を殺す10の迷信- 」は日米で翻訳され、日本語版では堀江貴文氏が帯コメントを担当。

    2020年9月、共同創業者としてサインタイム株式会社を設立。

     

    ジョナサン・シーゲル - Wikipedia

  • 執行役員

    坂柳 裕亮

    Yusuke Sakayanagi

     

    日本国内における商品企画・事業戦略を担当。

    前職の株式会社NTTドコモではスマートライフビジネス本部の本部戦略担当として、本部中期戦略や5Gサービス戦略などに従事。それ以前ではニフティ株式会社(現・富士通クラウドテクノロジーズ株式会社)にて新規ビジネス企画、ソニービズネットワークス株式会社にて法人営業のマネージャーなど、IT業界に特化したさまざまなビジネス企画やマネジメントに携わる。

     

    2021年1月よりサインタイム株式会社の執行役員に就任。

  • 顧問

    薦田 幸一

    Kouichi Komoda

    コロンビア大学出身。バンカース・トラスト(現・ドイツ銀行)やジャーディン・フレミング(現・JPモルガン・チェース銀行)などの投資・銀行業界に27年間従事。
    東京、ニューヨーク、香港などで世界各地にて勤務し、イマージンクマーケット、プロジェクトファイナンス、航空機ファイナンス、資本市場など多数のプロジェクトに携わる。現在は東京アメリカンクラブの監事としても活動。


    2021年1月、サインタイム株式会社の顧問に就任。

  • 顧問

    ダグラス・ハイマス

    Douglas Hymas

    米国のロースクール卒業後、法律事務所に就職したのちに、1995年より金融サービス業界へ転身。リーマン・ブラザーズやシティバンク銀行、レッグ・メイソン・アセット・マネジメントなど数々の大手企業で経験を積む。

    2014年よりニューヨークメロン銀行東京支店の支店長、バンクオブニューヨークメロン証券株式会社の代表取締役会長、ニューヨークメロン信託銀行株式会社及びBNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパンの取締役を務めた。

     

    2021年7月、サインタイム株式会社顧問の就任。

  • サインタイムの働き方

    プレミアムテレワーク

    最高のテレワーク環境を目指そう

     

    サインタイムでは完全テレワーク業務が基本であり、メンバーが最高のテレワーク環境で働けることを大切に考えております。メンバーにとって必要となるPCやディスプレイ、幅広い業務用ITツールなど、オフィス以上の快適な働き方を支援します。

    ハイパーフレックスタイム

    働く時間も、場所も、国も自由に働こう

     

    サインタイムで働くメンバーに時間や場所の制限は一切ありません。在籍メンバーは日本、アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアなど別々の国に住んでおり、時差がある事を前提にプロジェクトを進めております。時間の概念にとらわれず、メンバーが最大限に業務がしやすいスタイルを尊重しております。

    ファミリーフレンドリー

    家族を大切に考えて働こう

     

    サインタイムはメンバーの家庭環境を優先します。左記のプレミアムテレワークとハイパーフレックスタイムに加えて、メンバー個々の家庭内事情を配慮した業務時間や業務内容を考慮します。例えば定期的な子供の送迎、家族の通院などは、メンバー間で業務フォローすることが可能です。